2008年10月26日日曜日

連立一次方程式の新たな解法の発見!

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連立一次方程式を別の方法で解く事を考えました。
学校では習っていません。

 2x + 3y = 0 ・・・・・・・・①
-5x + 4y = -23 ・・・・②

 0   1  2   3  4
――――――――――――― 図①
-7 -6 -5 -4 -3

図①より
3=-4、 2=-5、 0=-7を①へ代入すると、

-5x - 4y = -7 ・・・・・③

②+③は
-10x = -30
   x=3 ・・・・・・・・・・・・・・・・④

④を①に代入すると、
2x + 3y = 0
2×3 + 3y = 0
      3y = -6
       y = -2

答  x = 3、 y = -2

2008年10月24日金曜日

ノーベル物理学賞が受賞できます!


光の屈折の公式を発見しました。
Θ=2Θ1ーΘ2 (光の屈折の公式)
Θ1=150° 鏡の角度
Θ2=100° 光の入射角度
Θ=2Θ1ーΘ2
 =2×150°ー100°
 =300°ー100° =200° 光の反射角度
光の屈折の公式は何千年間も、私が発見されるまで誰も果たしていません!
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ノーベル生理医学賞が受賞できます!

ピンホール(小さな穴)を覗くと、近視でも遠視でも鮮明に見える事を発見しました。
白内障患者に、目に見えない穴だらけの丸い物を埋め込むだけで鮮明に見えます。
度付きレンズだと、水晶体のように膨らんだり縮んだりしない為、メガネが必要でした。
これが私の発見で全て解決します。


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